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テーマ:年金プラザ(496)
カテゴリ:ぶつぶつ独り言
我が家にやってきました!!
年金特別便!! もちろん私のじゃあ~ないです。 母のです。 不明というか、記憶に無いこともあるらしく、 相談に行こうと思ってます。 まず、相談に行く前に、いろいろ下調べもしておいたほうがいいかと思い 母に これある??これもこれもある??? と、聞く。 話が食い違ったり、記憶が定かでなかったり・・・ 年をとるとなかなか大変です。 ややこしいのが、母の頭の中で 国民健康保険と国民年金がごっちゃになっていること。 そんなじっちゃんばーちゃんは多いのではないかと思います。 先日より支給される年金から、国民健康保険を引かれるようになりました。 これを、 年金が減った!!と勘違いを起こしております。 どー説明すればいいのよ!! このややこしい時期に、ややこしいことをしてくれるから おばーの頭はごった煮状態です。 政府の目くらましか!!と思ってしまいます。 年金は年金、、、国保は国保、、別々で考えてね・・・ おばーに私は言います。 うちはまだ良い! 同居してる家族がいるから。 でも、高齢で、ひとり住まいのお年よりはどうしてるのかしら??? わけもわからない書類。 テレビのニュースの内容だって、何処まで理解していることやら。 保険庁に行くのだって、場所も行き方もわからないとすれば・・・・ 書類が理解できなくて、何を書いていいのかわからないとすれば・・・・ 「てやんでーー!面倒じゃ!」 と、みすみす放り出してしまう方も居られるかもしれません。 実際、ウチの母も、私の説明にかなりめんどくさがってます。 人海戦術で一軒一軒回ることなんか、政府は考えてないだろうし・・・・ 保険庁のやったことは、それくらいのことをして罪滅ぼししてもいいと思うのですが・・・ とりあえず、書類をちゃんと読んで、確認して、 返信を出すことからですね。 って・・・ウチの母からすれば 「そんな昔のこと忘れたわ~」ですから、 この問題は、まだまだ先が長そうです。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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