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2009年夏スク結果は、予想通りに一つは落としました。
まったくダメダメな解答は、まったくダメダメな結果を生む、これ当然。 しかも、容易に単位をくれない先生だから、心してかかるように!というアドバイスを頂いたのに、アドバイスを良い方向へ持って行けなかった。心してかからなかった訳ではないけど、知識と組み立てがバランスを欠いて、“史”のつく科目に年代を一つも入れないというあるまじき回答で、お話にならない試験結果で、Dの中でもマイナスが付いているのではないかと思います。 問題は総合の法学。 これは自信があったのに、結果はC。まぁ、合格だから良いとしても、ギリギリじゃん!自信があるだって?どこに目をつけて言ってんだい! 自己分析。 今回は穴埋め問題と短い記述式と混合だった。 穴埋めの漢字を間違えたか? 記述式が的を得ていなかったのか? 穴埋めは全部と言わないが、結構合っていたと思うので、記述の部分が甘かったんだと思う。多分・・・。記述の部分が全く点数にならなかったとするとCで当然。 自己分析結果。 穴埋めがあって良かった~~。 =夏スク総合分析= 履修申告出した時点で、今回の夏スクは単位にならない、つまり全部落とすかも、、、と思った。だから、どうせ落とすのなら、金額負担は少ない方がいい、ということで、早割のカプセルホテルよりも安い一泊3200円のウィークリーマンションを選択した。 しか~し、これにより勉強ができる環境、食事ができる環境ではなく、片頭痛に悩まされることになった。そんな状況で、復習が十分できなかった。 全部落とすかも、、、という前提で始まった夏スクだったけど、結果的にはCながらも一つはなんとかなった。 良かったじゃん! まー、何て脳天気。 ということで、今までになく、初めて落としたし、片方Cだし、低~~~~~~~~いレベルで2009年の夏は終わったのでした。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2009/10/15 09:54:18 PM
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