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テーマ:ゲーム日記(30956)
カテゴリ:新作ゲーム紹介
龍が如くシリーズの最新作、龍が如く OF THE ENDの詳細が発表されたので、紹介します。開発者の1人が「龍が如くのマンネリ感をぶっ壊す」と言っていたのですが、まさかこんなことになるとは(笑)
STORY 2011年4月。東京・神室町 このアジア最大の歓楽街の街中に突如として出現したのが・・・生ける屍、ゾンビ。 死者で溢れかえった神室町は、自衛隊により“壁”で隔離され、その内側はさながらこの世の地獄と化した。爆発的に増殖していく感染者たち(=ゾンビ)は新たな獲物を求めさまよい歩く。今や神室町の勢力図は完全に塗り変わり、死者が生者を圧倒する、文字通りの死の街。見捨てられ、取り残された壁の内側から脱出しようとあがく、わずかな生存者たちに突きつけられる絶望の二文字。 だがこの神室町史上最悪の危機に、4人の不屈の男たちが立ち上がった。誰彼かまわず金を貸すという謎の金貸し、秋山駿。狂犬と呼ばれ怖れられる隻眼の極道、真島吾朗。長きにわたる眠りから目覚めた関西の龍、郷田龍司。そして伝説の元極道・・・桐生一馬。 4人はそれぞれの守るべきもののため、戦場となった神室町を縦横無尽に駆け回る。覚めぬ悪夢に敢然と立ち向かう彼らは、取り残された人々の希望の灯火。“元神室町の住人”たちとの悲しい戦いのさなか、男たちは途方も無い犠牲を出したこの緊急事態がとある強い意志によって引き起こされたことを知るに至る。その時神室町は、ゾンビを超える破壊と恐怖に染まっていく・・・。 登場人物 桐生一馬 4年前から沖縄の養護施設アサガオを運営。遥と穏やかな生活を送っていたが、2011年4月、なぞの男から遥を誘拐したとの脅迫電話を受ける。 真島吾朗 ゾンビによる非常事態に遭遇するも、状況を最大限に楽しむ。 秋山駿 2011年4月1日、貸付金回収のため、秘書の花とともに神室町へとくりだした秋山は、とある事件に巻き込まれるが・・・。 郷田龍司 たこ焼き屋として各地を転々とし、神室町の近くまで流れ着いていた・・・。 以前公開されたキャラクター画像では、全員が銃器を持っていたので、てっきり大規模な抗争で神室町が崩壊したとあまり思っていたのですが、まさかのバイオハザード化です(笑) ゾンビが敵だなんて、思いも寄りませんでした。まぁ、この作品は外伝のようなものらしいので、なんでもありなんでしょうね。ヤクザVSゾンビというのも、結構斬新なんで、個人的にはアリだと思います。 感染者と書いてあるので、T-ウィルスみたいなものが神室町に蔓延してるんでしょうね。 もしかしたら、ウェスカーと桐生一馬の夢の対決ができるかも!?・・・さすがにそれは無いか(笑) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2010.09.15 17:28:39
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