テーマ:洋楽(3398)
カテゴリ:Electronic
先日、NOファンの大大大先輩から、Electronic超濃厚シングル集をいただきました。
今となっては入手困難なものまで、ぎっしり詰まった魂を感じる逸品であります。 どうもありがとうございます。一生の宝物にいたします… 怒濤のツボ直撃豪速球を受けて身も心もメロンメロンになっておりますが、せっかくですのでへっぽこレビューでもしたためたいと思います。 Getting Away With It 01. Getting Away With It (Full Length) 02. Getting Away With It (Extended version) 03. Getting Away With It (Instrumental) 04. Lucky Bag 05. Getting Away With It (Nude mix) 06. Getting Away With It (Vocal remix) 07. Lucky Bag (Miami edit) やはり第一弾はこれでしょう。 1989年12月にリリースされた記念すべきデビュー・シングルで、ニール先生がゲストボーカルとして参加しております。 これでもかというくらい哀愁漂ったメロディラインをバーニーのヘロヘロボーカルが唄い上げ、それを先生の弱々しい(失礼)コーラスがやさしく包み込むといった素晴らしいハーモニーが特徴です。 オリジナルもシンプルで大好きなのですが、Extended versionもかなりイイ線いってます。 先生のコーラスがよりクリアに聞こえますね。 そしてLucky Bag! これはInstrumentalですが、こういったノーテンキポップサウンドもツボ押し効果絶大です。 ああ~気持ちいい。コリがほぐれます(゚∀゚)アハ …こんなレビューじゃ先輩に殺されそうですが、まあいいでしょう。 次回のElectronicへっぽこレビューは "Get The Message" です。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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