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ロック魂70(おやじロック)

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2009年04月26日
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フィル・コリンズ『バット・シリアスリー』

フィル・コリンズ全盛期に発売されたアルバム。

前作『ノージャケット・リクワイアド』より5年振りのソロ・アルバムなのに、久し振りという感じがしませんでした。

それはもちろんジェネシスとしての大ヒット・アルバム『インヴィジブル・タッチ』もありましたし、
ソロではシングルとして「トゥ・ハーツ」や「グルービー・カインド・オブ・ラブ」の大ヒット、
そしてジャズ・グループ、ブランドXもあり、他のミュージシャンのプロデュースあり、
と、ロック界で獅子奮迅の活躍で、フィル・コリンズの名前が出ないことは無いくらいでしたから。

このアルバムが発売されたのは調度クリスマス・シーズン前で、アメリカでは《クリスマスの夜はフィル・コリンズ》の歌をきいて過ごす、というのが定番となったほどでした。

このアルバムの一番の聴き所はやはり「アナザー・デイ・イン・パラダイス」です。
じっくりはじまるこの出だしからAORの不雰囲気満々です。

他にも良い曲が満載でフィル・コリンズ・ワールド満開です。





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Last updated  2009年04月30日 21時32分34秒
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