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富士吉田の月江寺通り
懐かしい街並み、看板、壁 自分の幼少のころにタイムスリップしたような感じ その中にある カフェ月光 看板 posted by (C)youyo 外観 カフェ月光 posted by (C)youyo ノスタルジュックな一角 昭和レトロ posted by (C)youyo 店内も ノスタルジュックな店内 posted by (C)youyo 店内1 posted by (C)youyo 店内2 posted by (C)youyo 古い建具を上手に使ってる 大正ロマンの建具 posted by (C)youyo そして手落としのコーヒーは和食器で コーヒー posted by (C)youyo 切れが良くおいしい・・・・・ 久しぶりのおいしさ そして手作りケーキも ケーキ posted by (C)youyo 美味しゅうございました 下吉田てくてくマップをもらってきて 帰ってから見たら 気になるところ数か所あり その中 富士吉田映画学校ってのがある 調べたら ↓ http://www.fujisan-net.jp/news/2010/03/15/6.html まずは部活動『映画MI-RU部』で生徒確保を目指す 映像技術や編集などを通じて、身近な芸術“映画”の魅力を見直そう。そんな目標のもと、3月より活動を始めたのが『富士吉田映画学校』だ。校長こと藏岡登志美さんは山口県出身。現在も映像関係の仕事に従事し、東京や地方を飛び回る。昨年5月に初めて富士吉田市を訪問し「ここに住んでみたい」と着想。友人の紹介を契機に、念願の富士吉田生活をスタートさせた。 自分で録画した映像に字幕をつけたり、テンポ良く編集したりと、実際に体験しながら…という授業を想定。とはいえ、映像技術や編集を学ぶというと少々敷居の高そうなイメージがあるのも事実。そこで藏岡さんが考えたのが、部活動『映画MI-RU部』である。自身が見たい又は見せたい映画を独断と偏見でチョイスし、教材として上映。実際の映画を通じて、テーマ設定やカメラワークの技術を学び、合わせて学校の雰囲気を知ってもらおうという狙いだ。ちなみに部活動は参加無料だが、上映中に校長から撮影技術についての説明や薀蓄などが飛び出すことは十分に予想されるとか。上映後の意見交換なども大歓迎だ。 当面は子供の学校帰りと大人の仕事終了の2つの時間帯で、それぞれの年代に合わせた映画を週一本程度上映する。「気軽に映像という文化を感じて欲しい。」というのが、活動の根底にあるからだ。また、同時進行で『まちの情報番組』も制作中。いずれは地域を巻き込んで、それぞれの商店で独自のCM作りを行って発表を、という目標もあるとか。 学校は月江寺池のすぐ近く。部活動中は入口が開放されているので気軽に立ち寄ってみてはいかが? 授業の生徒(1時間1000円~)も募集中! 写真:貴重な“部員”と部活動中。映画の見方が変わるかも。左が校長こと藏岡さん 富士吉田映画学校 授業・部活動に関するお問い合わせは 090-4457-2065まで だって・・・・・・・ いいね~~~~ 古い過疎化の町が若い人に受け継がれている こんどは ゆっくりてくてくあてもなく行こう お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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