カテゴリ:反戦平和
戦犯ヒロヒト(裕仁)=最高責任者の戦争犯罪を忘れるな!! 多くの国民が、無残な死を遂げた・・・今でも、ヒロヒトを擁護する(めでたい輩が蠢いているが)、騙されてはいけない。戦争の最大の張本人は、ヒロヒトだ!!! 2024-6-15 はんぺん 戦争で、もっとも悲惨な犠牲を強いられるのは、底辺の国民だろう。戦争で、莫大な利益を得る資本家たちがいる一方、圧倒的多数の庶民は、一番に徴兵で戦地に引っ張り出され、死に追いやられた。
戦争を始めたヒロヒトの責任問題を忘れてはならない・・・戦後80年近くが過ぎ去り、戦争による(惨禍)が、忘れられそうになっている。 いつの間にか、戦争の責任問題が、あいまいにされ、うやむやにされているようだが、歴史の修正は、許されない。
(ヒロヒトが、平和主義者だった・・・??) 何を寝ぼけたことを言っているのか?
戦後は、かろうじて生き残った(天皇制)・・・マッカーサーやアメリカの(思惑!!!)で、救われた(天皇制)だが、国体主義者たちは、その後、様々なキャンペーンを駆使して、天皇制の現代化を企ててきた。
(国民に寄り添う皇室)キャンペーンが、その一つの柱だろう。(人間宣言)をした(させられた)ヒロヒト(裕仁)だが、彼の戦犯としての(罪)は、消え去ることは無い。これは、事実が、明らかにしている事だ。(歴史事実を、否定して、神格化を求める輩は、問題外)
犯罪事実は、犯罪者が亡くなっても、消え去ることは無い・・・これだけは、確認しておきたい。 後世、歴史家は、あのアジア・太平洋戦争で亡くなった(=殺された)多くの(アジアを含む)民衆や兵士たちの事を 取り上げざるを得ないだろうし、その時、戦後の日本人が、果たした、歴史的責任についても、(評価)されるのではないだろうか?
戦後、世を挙げて?皇室キャンペーンが、展開されて、多くの日本人が、(開かれた皇室)に洗脳されてしまった。 これについてのマスコミの責任が問われ続けている。
戦前、マスコミ(新聞とラジオなど)が、天皇制軍国主義に全面的に協力し、排外的キャンペーン、好戦的キャンペーンを繰り広げてきたが、その(戦争責任)の問題に、彼らは、本当に真摯に向きあってきたのか???
少なくても目の前の現実を見る限り、彼らの(反省)は、形だけだったと思わざるを得ない・・・・ニセモノだったのだ。
マスコミのタブーとして、戦後の3大タブーすなわち、(菊タブー(皇室批判タブー)、鶴タブー(創価学会批判タブー)、荊タブー(部落解放運動批判タブー)が、昔から、良く知られていた。
今は、ウイキペディアによれば・・・・ 桜タブー(日本の警察批判タブー) メディアタブー(メデイアの権益に関する批判タブー) 芸能プロダクションタブー(芸能関係者の犯罪の報道に対する忖度) スポンサー・広告代理店タブー(スポンサーから番組の制作費や広告収入を提供されることで事業が成立している民放の忖度) 在日韓国・朝鮮人タブー(在日本朝鮮人総聯合会=朝鮮総連等に対する批判のタブー) 核タブー(原発政策「国策」を批判することは、民間放送局、NHKともにその放送基準で規制対象とすることを公開している) 菱タブー(山口組の代紋である山菱に由来、報道内容に忖度)
マスコミ間には、程度の差はあれど、微妙に生きているというのが、実態だが、その中でも、菊タブー(皇室批判タブー)は、力強く(!!)生き続けていて、成長!を続けている!!!!!!
さいづめ、このブログなどは、糾弾の対照にもなるハズだが、閲覧者が少なすぎて、無視され続けているが・・・・
皆さんは、どう思われるか? はんぺん ――――――――――――――――――――― (QUORAから) 史上最も悪名高い狂気の天才といえば誰でしょうか? (回答者)Alex Mann(大卒卒業翻訳者)·Historian (2017–現在) この回答は次の質問に対するQuora英語版でのAlex Mannさんの回答です (ご本人は翻訳の成否を確認しておりません) :Who is the most notorious mad genius of all time? 悪名高いのではなく、もっと悪名高くなるべき悪の天才に焦点を当ててみましょうか。ナチスの科学者がいつも注目されますが、日本にも独自の邪悪な科学者がいて、彼は絶対的な怪物だったと言ったらどうでしょう。 石井四郎を紹介しよう - マジでクソなやつだ
この人は医者で微生物学者で、しかもかなり頭のいい人だった。ほぼ生涯にわたって優秀な人物と見なされていた。彼はよい教育を受け、医者として軍隊に入隊した。上官の目にとまり、京都帝国大学へ留学することになった。
第二次世界大戦中は731部隊の指揮を執り、これが彼の名声につながった。 731部隊とはなんだ? これは、彼らは実験や戦争に勝つための新しい方法を考える科学部隊であった。彼らが行ったことの例としては:
女性を監禁し、妊娠するまで強 姦し、ある毒が妊婦にどのような影響を与えるかを見るために、恐ろしい痛みを伴う実験を行った。
梅毒に感染させた後、(生きているうちに)その人を切り開き、感染が進むにつれて体がどうなっていくかを観察した。女性、男性、そして子供までもが強制的に感染させられた。
これは生体解剖と呼ばれるもので、生きているうちに誰かを切り開いて、その体がどうなっているかを見るもので、通常、動物実験をするときに行われるものであった。731部隊では、麻酔なしで人に行い、その結果、人はゆっくりと苦痛に満ちた死を迎えることになった。
どうなるか見るために人に動物の血液を注射した(最悪の死に方)。
遠心分離機に人を入れ、死ぬまで回す。
囚人から食事と水を奪って、死ぬまでの時間を見る。
低圧室に目が飛び出るまで人を入れておく。
生きたまま燃やして、どれだけ生きられるか試す。
塩水を注入して、何が起こるかを観察した。
毒を盛ってその効果を見る。
放射線被曝の影響を調べる。
生後3日の赤ん坊を寒さの中に置き去りにして、凍死するまでの時間を調べた。
火炎放射器による人体実験、
手榴弾を使った実験、
面白半分に臓器を摘出する。例えば、誰かの胃を切除し、食道を直接腸にくっつけた。
何百種類もの病気や生物兵器を人体実験した。
731部隊では、およそ1万人の捕虜が殺され、2万人が実験にかけられた。 この部隊が製造した生物兵器は、50万人もの民間人を殺害するために使われた。
余談だが、第二次世界大戦ではナチスでさえ化学兵器を(強制収容所を除いて)使用していない。第2次世界大戦中、民間人や軍事目標に対して化学兵器を使用した唯一の国は日本であった。
四郎はどうなったと思われるかな。つまり、我々は彼を捕まえて、戦争犯罪の裁判にかけたと思うでしょう?
いいや・・・・彼は、自分のテストを完全に開示する代わりに、完全な免責を与えられたのだ。アメリカの微生物学者は、四郎の発見は非常に貴重であり、実験をやり直さない限り再現は不可能であると述べた。
四郎は自由人として余生を送り、1955年に亡くなった。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2024.06.16 15:24:28
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