歌 と こころ と 心 の さんぽ
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♪ おもむろにエアポケットに入りゆき虚無と怠惰の浮き草となる
いつもより遠回りして歩きゆく白寿の翁にほめられるために
春がすみのモノクロの野辺歩くとき「行」というならいくらでもゆく
ほろほろと夜はふけゆき契りなく別れしひとの鎖骨の白さ
池の面にきらめき光るさざなみの逆光にきゆあいとはしらず
★☆ 短歌6首 2024.11.06
★☆ 久し振りに風邪 文章を書く気にもな… 2024.10.29
★☆ 十五夜 短歌など詠んで・・6首 2024.09.18
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プロフィール
sunkyu
日本の四季と日本語の美しさ、面白さ、不可思議さ、多様性はとても奥が深い。日々感じたことを「風におよぎ 水にあそぶ」の心持ちで短歌と共に綴っています。 本業は染色作家
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