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カテゴリ:ネタバンク。
いやー驚きました。
まずは大変お手数ですが、数年前に書いた日記をご覧ください。 はい、ありがとうございます。 最近知ったことなんですが、実はこの時に、弟が手紙を出そうとした相手は、女の子で、しかも初恋の人。 その子(kim ha na)は現在、実力をつけ、先日のロンドンオリンピックにも、韓国代表選手として出場し… なんと…無気力試合で失格となりました(笑)! 話を聞けばあの時、本を買い意気揚々と帰ってきた弟は、兄による「なぜカタコトなのか?」という心無い突っ込みにより、やる気を失ってしまったのだそうだ。 もしあの時、手紙を送っていたら、何かオリンピックの歴史が変わっていたかもしれない? そんなことはないと思うが、何れにしても一つのきっかけを失わせたことには反省。 やはり否定からは何も生まれない。 ところで、なぜ弟はあの時『カタコトの韓国語が楽々話せる本』を買ったのか? それは… 「『カタコト』の意味がわからず、何となくカッコイイと思って購入した」と言うのだ(笑) 『韓国語より、まずは日本語を勉強すべきだった。』大きく成長した努力家の弟。 その反省の弁が、何とも可笑しかった…そんな2012年夏のお話。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2012年08月26日 19時00分10秒
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